|
|
かにの大鮮が、発送する直前の蟹は、全て生きのいい活かにの状態です。
|
| 活きのいい蟹を大釜で浜ゆでにして送るのは、塩かげんもよく手間いらずですが、一度ご自身で活かにを茹でると、格別の美味しさを味わうことができます。おいしい食べ方の説明付きで、特製の塩(2種の塩をブレンド)をお付け致します。一度お試し下さい。本物の蟹の旨みを満喫できます。 |
 |
 |
 |
◆
|
まず出来るだけ大きな鍋を用意します。水とできれば昆布を入れ、沸騰したら、海水より少し甘い程度に塩を入れます。 |
| ◆ |
軽く水で洗い流した活蟹を、沸騰したお湯に裏返して入れます。 |
| ◆ |
再度沸騰してから約15分位茹でてください。新鮮な蟹を温かいうちにそのまま召し上がるのは本当に格別に美味しいです。
【ポイント】毛がには「ミソ」も非常に美味しいので、ゆでる際は蟹ミソが流れ出ないように甲羅を裏にして茹でてください。 |
|
|
 |
 |
|
かにのミソが美味しく味わえるのは、新鮮なかにのみです。大鮮のカニは取れたてですので、とても美味しく、新鮮な感動が味わえるでしょう。
|
 |
 |
秋から冬にかけての寒い時期が、身がしまって美味しいですが、大鮮のカニは北海道の道東・道北をメインとした本場の産地直送がにですのでいつでも美味しく召し上がれます。
また毛ガニのメスは捕獲が禁止されています。市場で売られる毛ガニは全てオス毛ガニです。 |
通常、かには活の重量で、重さが表記されています。
毛がに…若ガニは15%、堅ガニは5%ほど目方が減ります。
タラバ…ミソを抜いて茹でるため、オスは15〜20%、メスは10%ほど減ります。
花咲がに…15%ほど、減ります。
|
 |
 |
かには、1年に1度脱皮をしますが、その時に一回り大きく成長したかにのことです。中でも若上は、堅がにの一歩手前のかにで、新鮮な甘味があってみずみずしく、美味しいです。
|
|
 |
 |
 |
|
|
|
|
 |
 |
 |
|
|
 |
| 粒が大きく甘みのある味わいが特徴の、尾岱沼産の天然ホタテです。 |
|
|
 |
| 鮮度の良いイクラを厳選しました!はじけるような食感をお楽しみ下さい。 |
|
|
|
第1位
本タラバガニ 1.8kg
7,000円 (活・オス)
第2位
オホーツク産毛がに
500g 1,700円
(ゆで・瞬間冷凍)
| 旨みが増したかに肉と甘みが濃厚な蟹味噌のハーモニーが楽しめます。 |
第3位

タラバガニ
1.7kg 4,500円
(ゆで・瞬間冷凍)
|
|